ストリートナンパ、ネットナンパ、クラブナンパ、店員ナンパなどで彼女やセフレを作る方法を丁寧に解説しています。

初めてナンパへ挑戦する人に知っておいて欲しい2つの事

 
初めてのナンパのメイン
この記事を書いている人 - WRITER -
ジゴロパンダ
命令口調でちょっと厳しい印象を与えるが、優しい心の持ち主。元々はイジメられっ子だったので、困った人を見ると放っておけない憎めないオスパンダ。 ⇒ プロフィールの詳細はこちらをクリック

ナンパを初めてみたいが色んな不安があることだと思う。

「どうしたらナンパを成功させることができるかわからない」
「女性に声を掛けて無視されたらどうしよう」
「ナンパでトラブルに巻き込まれたらどうしよう」

といったことを考えているかも知れない。そうかも知れないが、誰でもナンパを始める当初はそのようなものだ。ジゴロパンダも不安な気持ちで一杯だった。

そこでジゴロパンダがナンパをスタートするときに知っておいて欲しいことを話していく。是非、これからの楽しいナンパライフに役立ててもらえればと思う。

初めてナンパをするときの2つの壁

ナンパをする前に女性慣れをしていたり、イケメン以外だと多くの初心者ナンパ師がつまづく壁が2つある。ジゴロパンダもこれらの壁にぶち当たった。

【ナンパ初心者の2つの壁】
1:女の子に声を掛けることができない
2:思ったような成果が出ない

この2つに直面してナンパを止めてしまう男性が多い。東京や大阪などで夏休みシーズンになると100人の男性がナンパを始めるが、夏が終わる頃には99人はナンパ活動を諦めて止めてしまうそうだ。

それは「彼女ができた」「飽きるくらい成果を出した」といった嬉しい話ではなく、結果を全く出せずに止めていくのだ。みんな、この2つの壁を乗り越えることができずに止めていく。

だからこそ、最初からこれらの壁を乗り越える方法を知っておいて、対処しておいて欲しい。そうすれば、これらの壁にぶち当たった際に、心が折れて止めなくて済むだろう。

ナンパ初心者の壁1. 女の子に声を掛けることができない

ナンパ用語でいう「地蔵」という状態だ。女の子に声を掛けようとすると、緊張や不安、心配といったネガティブな感情から身体が動かなくなることからお地蔵様に例えられている。仏教からすれば迷惑な話だ(笑)

具体的な地蔵克服法に関しては『ナンパ初心者が悩む地蔵を克服する方法』のページを参考にしてもらえればと思う。

やはり、女の子に声すら掛けることができなければ、何の成果も出ないし、少しも楽しくない。むしろ、自分の臆病さに自分が嫌いになり、落ち込んで行く。

ジゴロパンダも街中にナンパをしに出掛けても、女性に声を掛けることができずに5時間以上徘徊して、足が痛くなり引きづりながら帰ったりしていた。これが半年くらい続いた。

やっぱり、このような状況が続くとナンパというものが退屈なように感じてくる。半年くらい掛けて声を掛けることが少しずつできるようになって、『スト猿君』のような楽しくナンパを一緒にできる仲間もできた。

そして、初めての「番ゲ」「連れ出し」から始まり、「準即」「即」といった経験もできるようになってくると、どんどんナンパの楽しさに熱中していった。

ジゴロパンダは元々が小心者というのもあり、300ゲット以上していても、今でも女の子に声を掛けるのに緊張する。だが、ナンパが楽しくなってくると、緊張しても頑張って声を掛けるようになるものだ。

ナンパ初心者の壁1−1. 楽しむから壁を越えられる

こういう過程からも声を掛けるということができないで、ナンパの可能性を諦めてしまうのではなく、

「ナンパを楽しんで活動をしてみて欲しい」

と思っている。ナンパを初めたばかりの頃は当時のジゴロパンダのように声すら満足に掛けることができないだろう。だから、

1:仲の良い友人を誘って一緒にやる
2:ナンパ仲間がいなければ探してみる

といった風に、他人を交えて活動をすることで、ナンパの楽しさを感じて欲しい。楽しく活動さえしていけば、必ず反応の良い子が現れる。最初はそうやって少しずつ

「楽しく声を掛けた女の子と会話ができた」
「女の子の笑顔を引き出すことができた」
「番号を聞くことができた」

といった小さな成功を楽しんでいけば、当たり前のように「即」「準即」といったことができるようになるだろう。ジゴロパンダは「ナンパの成功法則はなんですか?」と聞かれたら1番にこう答える

「上手くいかなくても楽しんでナンパをすることだ」

と。感情というのは表情や態度などに表面化する。楽しく声を掛けることができないナンパ師が女の子を楽しませることができるはずがない。だから、自分の感情が楽しい状態でいることができる工夫をするのがもっとも重要だ。

楽しんで声を掛けることができない状態なら「楽しいと思える環境を自分で作る」ことを考えて欲しい。仲間を作るのも良いし、道を聞いてみたり、街中で変な人を観察するのも良いだろう。可愛い子を見つけて、オナニーのおかずにするのでも構わない(笑)

ナンパを楽しいものだと思えることが続けられるし、声を掛けることもできるようになる。それが全ての壁を超えられるコツだ。

ナンパ初心者の壁2. 思ったような成果が出ない

ナンパで声を掛けることができたとしても、思ったような結果が出なくて諦めてしまうナンパ師も多いものだ。さきほども伝えたように、成功体験がないと楽しさなど感じないのが普通だ。

だから、ナンパに始めて、多くの魅力的な女性と出会い、仲良くなったり、抱いたりしたいならば、

「短期間で一気に学び、一気に結果を出す」

ということを考えてみて欲しい。このように考えて行動しないと、モチベーションが続かずにダラダラ活動をしてしまう。思うような成果が出ずにダラダラと活動をしているナンパ師は多いものだ。

1ヶ月とか短期間で結果が出せれば、そのまま楽しくて夢中になって1年もすれば100ゲットとかできるものだ。そうなれば、後はセフレをたくさん作るのも、真剣に付き合える彼女を作るも自由にできるようになるだろう。

だから、最初の1ヶ月、2ヶ月目のモチベーションの高い時期を大事にして、ナンパに取り組んでもらえればと思う。『ナンパの流れ』にあるように、ナンパは恋愛の過程を凝縮したものなので、意外にシンプルな出会い方だ。

【セックスまでの4段階】
ステップ1:女性に声を掛ける段階
ステップ2:デートの段階
ステップ3:テスト段階
ステップ4:ギラツキ段階

この4ステップを上がっていくだけだ。そのために何をすべきかを考える行為になる。この過程を学び「短期間で一気に学び、一気に結果を出す」という意識を持ってナンパを始めてみて欲しい。

そのために必要なナンパノウハウは、このブログで提供をしていくので学んでいって欲しい。

まとめ. ナンパを始めたら諦めずに結果を出す

ナンパ初心者には2つの壁があり、それらに負けずに超えていくために

1:ナンパを楽しめる環境を作る
2:短期間で一気に学び、一気に結果を出す

これらを意識していって欲しいと話していった。ナンパは強気に女性を口説いていかないと、なかなか結果は出ない。だからこそ、楽しみながらも「絶対に1ヶ月で結果を出す」といった強い意思が必要になる。

ナンパの会話教材を
「完全無料」で配布中!!

ナンパで女性を口説く会話術の実録と
テクニックを解説した教材を無料プレゼント!

「女性と出会ってから2時間でセックスに誘導する方法」

「あがり症で極度の人見知りな男性でも女性との会話の話題に困らなくなる方法」

「狙っている女性を彼女にする具体的なトーク術」

などを知ることが出来ます。


この記事を書いている人 - WRITER -
ジゴロパンダ
命令口調でちょっと厳しい印象を与えるが、優しい心の持ち主。元々はイジメられっ子だったので、困った人を見ると放っておけない憎めないオスパンダ。 ⇒ プロフィールの詳細はこちらをクリック

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Copyright© ナンパの教科書 , 2016 All Rights Reserved.