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【検証済】ナンパ地蔵を克服する5ステップ

 
ナンパ地蔵克服のメイン
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ジゴロパンダ
命令口調でちょっと厳しい印象を与えるが、優しい心の持ち主。元々はイジメられっ子だったので、困った人を見ると放っておけない憎めないオスパンダ。 ⇒ プロフィールの詳細はこちらをクリック

あなたがナンパ地蔵を克服したいと悩んでいるならば、是非ともこのページを読み進めて欲しい。

このページでは、ジゴロパンダがナンパ地蔵を克服するために実践をして効果のあった方法を紹介していく。これらを実践していけば、地蔵を解決するのも時間の問題だろう。

地蔵を克服した後のゴール

まずはナンパにおけるゴールを明確にしておこう。ゴールを明確にすることで、ナンパのモチベーションも高まり、実践すべきことも明確になるというメリットがある。だから、ゴールの決定から始めよう。ナンパ地蔵を克服するゴールは、

「誰の力を借りずに、魅力的な女性がいたら、即座に声を掛けてアプローチをできるようになる」

買い物や遊び帰りにでも、タイプの女性がいたら声を掛けて仲良くなって連絡先をゲットしたりできるようになることだ。ナンパ用語でいう「完ソロ」というものになる。

これができるようになって、はじめてナンパ地蔵を克服したと言えるだろう。

ナンパ地蔵をしないための5つの自分ルール

地蔵をしてしまうということは、あなたの思考が影響をしている。人間が行動に至るまでは、

【行動に至るまでの3ステップ】
ステップ1:思考する
ステップ2:感情が芽生える
ステップ3:行動に移す

という3つの段階を得ている。ナンパ地蔵をしてしまうのは、思考(メンタル)の悪影響で女性に声を掛けることができなくなっているのだ。

例えば、仕事の休みの日に本を読んだりした方が良いのをわかっていても、大半の人がしないのは「面倒臭い」という思考からネガティブな感情を生み出しているからだ。

「心が変われば行動が変わる 行動が変われば習慣が変わる 習慣が変われば人格が変わる 人格が変われば運命が変わる」
by ウィリアム・ジェイムズ(心理学者・哲学者)

とマザーテレサ、松井秀喜選手、マーガレット・サッチャーなどの座右の銘であるが、これの始まりは”思考”からである。これが全ては気持ち次第と言われる所以だ。そこでここでは、ナンパ地蔵をしないための思考・メンタルを5つ紹介していく。

1:下準備を怠らない
2:言い訳を絶対にしない
3:声を掛けるまで余計なことを考えない
4:声かけする基準を明確にしておく
5:声かけ基準に達したら1歩踏み出して必ずアプローチ

それぞれ詳しく解説していこう。

地蔵克服メンタル1. 下準備を怠らない

勝者は常に準備を怠らないものだ。織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、武田信玄、上杉謙信などの戦国時代を勝ち抜いてきた武将たちも情報収集や兵士の鍛錬を怠らなかったからこそ多くの勝利を収めてきた。

ビジネスでも投資でもスポーツでも下準備が勝敗を決める。下準備を万全にしておくことで、気持ちにも余裕が出る。ナンパ地蔵を克服する際にも、『ナンパ地蔵になる6つの原因と解決策』に書いてある方法である、

・会話シミュレーション
・切り返しトークの準備
・ターゲットに合わせたルックス構築

などをしておくからこそ、ナンパの現場で悩むことなく行動して、自分の能力を出し切れる。ナンパが下手な人ほど、ルックスやトークの下準備をしない。彼らみたいにならないためには、下準備を怠らないようにしよう。

地蔵克服メンタル2. 言い訳を絶対にしない

「どうせ美人には相手にされない」
「今日は可愛い子がいない」
「電話しているし声が掛けづらいしな〜」

といった言い訳をナンパをする際に絶対にしてはいけない。それによって、声を掛けることもできなくなってしまう。人間は「面倒臭いな」と思ったら、行動をできないものだ。

「その女性とは二度と会うことができない」

ナンパをしているとタイプドンピシャの女性が稀に現れたりする。その際に、言い訳癖がついていたりすると、その女性にも地蔵をしてしまうだろう。なぜなら、言い訳が無意識の習慣になっているからだ。

だから、一切言い訳をしないで、後悔しないようなナンパ活動をしていけるようになろう。

地蔵克服メンタル3. 声を掛けるまで余計なことを考えない

ナンパ地蔵になってしまう人は、女の子と声を掛けようとする際に

「拒否されたらどうしよう」
「なんて声を掛けたら良いんだろう」
「無視されたら嫌だなぁ」

と色んなことが脳裏に浮かぶ。そのネガティブな思考により、女性に声を掛けることができなくなってしまう。これを防ぐために、ジゴロパンダがナンパ地蔵に悩んでいた頃に試したのは、

「女の子に3秒以内に声を掛ける」

という通称”3秒ルール”を適用していた。ネガティブな思考が入る隙を与えないように、早歩きで女の子に近づき、女の子を認識してから3秒以内に声を掛けるようにしていた。これは実際に効果的な方法だった。

他にも、余計なことを考えないシステムを自分で考えてみると良いだろう。

地蔵克服メンタル4. 声かけする基準を明確にしておく

女の子に声を掛ける基準を明確にしておくことで、あなたの中の迷いをなくす。ジゴロパンダはナンパをする際は、

「セックスできるギリギリラインまではオッケー」

としていた。とりあえずに、ナンパに出ると、即や準即に繋がる結果は必ず残したかった。だから、こういう発想になった。実際に、出会ってみると見た目がタイプじゃなくても好きになれる子もいるし、逆に見た目はむちゃくちゃタイプでも性格が嫌いで恋人どころかセックスすらしない子もいた。さらに、

「好きなファッションの系統」

というのも基準にしていた。例えば、ジゴロパンダはジーパン、黒パンなどのパンツルックには萎えてしまう。どんなに美人でもだ。女性らしい服装をしている子が好きなので、スカートやショーパンなどの女性ばかりに声を掛けていた。

・性的興奮
・ファッション
・年齢

などの基準を自分の中で明確にしておくと、いざナンパをする現場で悩むことは減るだろう。

地蔵克服メンタル5. 声かけ基準に達したら1歩踏み出して必ずアプローチ

あなた自身の声かけ基準に達している女性を発見したら、何も考えずに、1歩女性に踏み出して動き出していくのだ。それにより、必ず女性にアプローチをすることができるようになる。

まずは、身体から動かすことで、余計なことを考えずに済む。それによりナンパ地蔵にもならない。

ナンパ地蔵を克服する具体的な5ステップ

実際に、ジゴロパンダがナンパ地蔵を克服した具体的な方法を公開する。早速、その方法は、

ステップ1:ナンパ仲間と一緒に活動
ステップ2:女性にアイコンタクト
ステップ3;道聞き・時間を聞く
ステップ4:声かけしやすい子を選んで実践
ステップ5:ノルマ化

この5つの段階を順番に上っていくことで、ナンパ地蔵を克服することができる。スポーツや学問、仕事でも何でもそうだが、段階を踏んでいくことで、少しずつできる幅が広がっていき、上達をしていく。

例えば、数学でもいきなり足し算や掛け算などがわからない段階に、因数分解やベクトルなどの計算をしようとしてもできないものだ。それと同じで、初歩的なことから始めてみるのだ。

「心理的なストレスの少ないものから一歩ずつ進んでいく」

この考えを元に、ナンパ地蔵もいきなり声を掛けるのではなく、心理的なストレスを少なくする工夫をしていくのだ。それでは、順番に詳しく解説をしていく。

ステップ1:ナンパ仲間と一緒に活動

一緒にナンパ活動をする仲間と一緒にいた方が心強い。最終的には、ナンパは1人でやった方が上達も早くなるし、結果も出やすくなるが、最初はナンパ仲間と活動をした方が精神的に楽だろう。

できたら、実力のあるナンパ師と一緒に活動をできたら上達も早いし、地蔵も克服しやすくなる。(ナンパが成功する考え方を学べたり、成功するイメージを抱きやすくなるから)

しかし、ナンパ上級者とは出会える機会は少ない。ナンパ上級者は、上級者同士で組んでいる傾向があるので、ナンパ初心者は入ることができない。お金を払えば教えてくれる人もいるだろうが、無償では難しいだろう。

だから、最初は初心者同士でも構わないので、ナンパ地蔵克服をメドに一緒に頑張っていくと良いだろう。相手探しは『ナンパ仲間の探し方』を参考にして欲しい。

ステップ2:女性にアイコンタクト

ここで言っているのは、ナンパの声を掛ける直前までを実行してみるということだ。もっと具体的に言うと、『ナンパの極意』で話しているポジションの位置にまで移動をして、そこで女性とアイコンタクトを取る。声を掛けることができるなら、声を掛ける。声を掛けることができないなら、止めておく。

これを行うことで、身体にナンパアプローチを覚えさせるのだ。ナンパは身体を動かしていかないといけない。だから、これを繰り返すことで「ナンパをする」ということを脳と身体に染み込ませることができる。

ステップ3;道聞き・時間を聞く

ステップ2のアイコンタクトまでできたら、次は道を聞いたり、時間を聞いてみて欲しい。それにより、女性に声を掛けるというのに慣れていくのだ。

「観光で来ていて、アルタってどうやって行けば良いか教えてもらえますか?」
「時計壊れてしまって、時間教えてもらえます?」

と普通に聞いて、終えたら「ありがとう」と笑顔で感謝して去れば良い。また、俺らの勝手で、実験台にしているのだから、せめて「人助けをして良かった」と気持ちよく感じてもらうように笑顔で感謝を伝えるようにしよう。

ステップ4:声かけしやすい子を選んで実践

最初から性格がキツそうな女性に声を掛けると、罵倒をされたり、冷たい扱いを受けて、嫌な思い出が増えることでナンパを止めたくなるかも知れない。

そういったことを防ぎつつ、笑顔で話してくれる女性に声を掛けることで「ナンパは楽しいものだ」と思えるようになって欲しい。そのために

「声掛けをして反応が良い女性を選んで実践する」

ということを選択して欲しい。明らかにナンパ初心者でも見分けることができる特徴として、

反応の良さそうな女性の特徴
1:ファッションの系統が同じ
2:ゆっくり歩いている
3:顔立ちが優しい温厚な

といったものがある。これらの特徴を備えた女性は反応が良い傾向があるので、自信満々に声掛けをしてみて欲しい。最初に楽しく話せる女性に出会えば、テンションも高まってナンパの成功率も高まる。

ステップ5:ノルマ化

女性にナンパアプローチをするという行為も、1週間、2週間、1ヶ月と感覚を空け過ぎると身体が忘れていってしまう。バスケなどの球技でも、

「1日練習を休むとシュート感覚を取り戻すのに1週間掛かる」

と言われたりするが、ナンパでも通じることだ。さすがに、毎日とまでは言わないが、それでも週に3回以上はナンパで満足のいく結果を出せるまでは継続をした方が良い。

そして「1日に最低10声かけ」といった風に目標をノルマ化した方が良いだろう。それにより、身体にナンパを覚えさせることができる。

1人で毎回2時間のナンパ活動をして、10声かけできるようになったら、ナンパ地蔵は克服したと言えるだろう。その頃には、ナンパで結果も出始めている頃だろう。

まとめ. ナンパ地蔵の克服は一歩ずつ着実に

ナンパをしようと街に出て、女性に声すら掛けることができないと「ナンパは向いていないんじゃないか」と落ち込んでしまうものだ。

そうならないためには、焦らずに着実に一歩ずつナンパ地蔵を克服していけば良いと思う。ジゴロパンダもナンパ地蔵を克服するのに半年は掛かった。しかも、毎日のようにナンパをしようと街に出ていたのに(笑)

こんなに時間を掛けることもないが、今回話した5つのステップを1歩ずつ上っていけば良いと思う。確実に進歩していくことが大切なのだ。

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