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ナンパで主導権を握れる3種類の女性のいじり方テクニック

 
女性のいじり方のメイン
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ジゴロパンダ
命令口調でちょっと厳しい印象を与えるが、優しい心の持ち主。元々はイジメられっ子だったので、困った人を見ると放っておけない憎めないオスパンダ。 ⇒ プロフィールの詳細はこちらをクリック

女性をいじる男はモテると言われているが「どうやってやれば良いのか?」と悩んでいるかも知れない。

そこで、このページでは実際にジゴロパンダが活用している女性のいじり方テクニックを紹介していく。是非とも、女性のいじり方をマスターして、女性を楽しめることができる男になって欲しい。

1. 女性をいじり方をマスターするメリット

女性をなぜいじるのかと言うと、もちろん狙いがあるからだ。それは

「主導権を握ることができる」

という目的を達成できるからになる。そもそも、主導権は何かというというのを説明しよう。主導権を握ることによって、

「俺らの要望を女性が聞いてくれるようになる」

というものだ。単純な主導権を握る事例で言えば、女性があなたにベタ惚れしてくれれば、セックスでも変態プレイでも応じてくれるだろうし、生活の面倒も見てくれて、お金もくれるだろう。

理想は、勝手に女性が惚れてくれたり、憧れてくれて主導権を握るものだが、そんな関係をいきなり作ることができるものではない。男としての魅力、高い人間性や業務能力などが必要になる。こういった人間としての背景を除いて、主導権を握る方法を今回は話していく。

「女性をいじる」ということを通して、”無意識レベル”で主導権を握っていくのだ。例えば、会社の上司が新入社員をからかったりする光景がある。会社の上司ではなくても、部活の先輩と後輩に置き換えても良い。彼らは立場から無意識に後輩や部下を「いじる」という行為を行う。

つまり、人間とは上位の関係性であれば、下位の関係性の人間を「いじる」という習慣があると考えられる。細かい説明は抜きにしても、そういう傾向があるのは、あなたも今までの学校や職場などの社会経験でわかっていると思う。

この「無意識レベル」で行っている行為を、男女の関係にも利用するのが「いじる」というトークテクニックになる。それによって、俺らナンパ師側の主張を女性に受け入れさせるのだ。例えば、デートしろ、セックスしろ、お金をよこせ、と言った具合に。

2. 女性をいじる2つの条件

女性を単純にいじれば主導権を握れて、女性に何でも命令できるご主人様になることができるほど単純な訳ではない。今から話す条件を満たさないと、女性をいじればいじるほどに、イライラさせてしまい、不快になり、あなたのことを嫌いになってしまう。

そうならないために、今から話す2つの条件を満たした上で女性のことを”いじる”ようにして欲しい。

【女性をいじる条件】
1:舐められている場合はいじるの禁止
2:現状の主導権に応じていじり方の強弱をつける

これらをそれぞれ解説していこう。

女性をいじる条件1:舐められないこと

女性は男性に価値をつける。これは無意識に行うもので、

「コイツは男として微妙だ」
「男友達レベルなら大丈夫」
「絶対に彼氏にしたい」

と判断をしている。特に、ナンパの場合は第一印象で判断されるケースが多い。ナンパの場合は、女性に判断されるのは

1:ルックスと雰囲気
2:話し方、態度や仕草
3:トークスキル

この3つくらいなものだろう。これらのレベルが、声を掛けた女性から見て魅力を感じないほど低いと、女性に舐められる。つまり、価値がなくて、女性の中で「優先順位が低い」と判断をされる。そうなると、いじればいじるほどにイライラさせて嫌われてしまう。

これは職場であれば、周りの人望や仕事のスキルなどで判断されたり、社会人の合コンならば年収や仕事などで判断される傾向がある。つまり、女性側の価値観によるので、俺らが対策できることと言えば、全力で準備をするくらいなものだ。

だから、ルックスやトークなどの準備を万全にしておくことをオススメする。女性に舐められたら、ナンパは終わりなのだ。

女性をいじる条件2:現状を把握して強弱をつける

あなたと女性との現状の関係性によって、いじり方の強弱をつけていった方が良い。

例えば、まだ付き合ってもいないのに「お前」と呼ぶと不快になる女性は多い。他にも、あまり横柄だったりバカにすると怒ってしまうだろう。しかし、信頼関係ができて、あなたのことを好きになったら、いじり方を少しずつ強くして多少バカにしたりしても笑って済ませてくれるようになるだろう。これが”いじり方”と関係性の話だ。

【いじり方強弱の関係性】
1:あなたへの女性の食いつき
2:関係性の深さ

この2つの基準に沿って、あなたと女性との関係性を判断していって、いじり方の強弱をつけて欲しい。あなたへの食いつきが強いほど、お互いの関係性が進展するほどに、いじり方の強さを上げていく。それに比例して、主導権も握れるようになってくる。

また、女性のキャラによっても、「いじられキャラの女性」だったら強めにいじっても大丈夫だったり、「いじられることが普段ない」という女性ならば優しく”いじったり”すると良いだろう。

3. 3種類の女性のいじり方

女性のいじり方としてジゴロパンダが頻繁に使っているものを3つ紹介する。それは、

1:からかう
2:認める
3:レッテル話法

これらの具体的な使い方について詳しく解説していこう。

女性のいじり方1:からかう

女性をちょっと小バカにするということだ。からかうことで女性の笑顔も引き出しながら、少しずつ主導権を握っていくことができる。

事例1:
女性が道に迷ったり、忘れ物をするといった小さな失敗をしたら「また〜(笑)」「ドジなんだから(笑)」とからかう。

事例2:
小柄な女性に対して「身長伸びたか(笑)」「牛乳飲んでるか?(笑)」といった風にからかう。

女性のいじり方2:認める

女性の行為や言動を認めたりするのも「いじる」という行為の一つだ。「認める」上から目線での褒め方になる。だから、主導権を握ることに繋がるのだ。

事例1:
仕事や勉強を頑張っている女性に対して「偉いじゃん!めっちゃ頑張ってるな〜」と認める

事例2:
デートの待ち合わせで会ったときに「その靴可愛いじゃん、センス良くなったな〜。あっ、前から良かったか(笑)」という風にファッションセンスを認める

女性のいじり方3:レッテル話法

俺らナンパ師が勝手に、女性の性格などを決めつけるトークテクニックだ。これも「いじる」という部類に入るので、主導権を獲得するのに役立つ。

事例1:
アヤという女性のルックスに対して「アヤの顔って、レッサーパンダみたいで可愛いよね(笑)」と”レッサーパンダに似ている”というレッテルを勝手に貼る。可愛い動物なので、笑いで済まされる。

事例2:
アヤという女性の性格に対して「アヤの性格って甘えん坊だよね」と勝手に甘えん坊だと決めつけることで、甘えん坊な一面を意識するようになる。

まとめ. 女性のいじり方は強い武器

女性を”いじれる”ようになると、俺らのメンタルも女性に対して主導権を握っているかのように錯覚するようになる。それにより、自然と女性をいじれるようになるだけではなく、態度なども堂々と振る舞えるようになる。

こういう細かいテクニックで、セルフイメージを変えることもできるのだ。つまり、自信のある男に見られるようになる。是非とも、女性への主導権を握るだけではなく、自信のある男にもなって欲しい。

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命令口調でちょっと厳しい印象を与えるが、優しい心の持ち主。元々はイジメられっ子だったので、困った人を見ると放っておけない憎めないオスパンダ。 ⇒ プロフィールの詳細はこちらをクリック

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