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女性にナンパを断られた場合の6つのトークパターン

 
ナンパトークのメイン
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ジゴロパンダ
命令口調でちょっと厳しい印象を与えるが、優しい心の持ち主。元々はイジメられっ子だったので、困った人を見ると放っておけない憎めないオスパンダ。 ⇒ プロフィールの詳細はこちらをクリック

ナンパにおいてトーク力は非常に重要な武器になる。ナンパ師のトーク力で女性を楽しませて、喜ばせるから女性の「YES」を引き出すことができる。

このページでは、女性にナンパを断られたときの具体的なトークを紹介していく。断られたときのトークでの対応次第で、ナンパの成功率は大きく変わってくるので、必ず身につけて欲しいスキルだ。

1. ナンパで失敗しないトーク

まずは『1万人切りのナンパ師に教わった失敗しないナンパ方法』を読んで、女性をナンパ師して断られないようにする基本的な方法を学んで欲しい。

ナンパに断られて、すぐに諦めていたらナンパ師として成長は止まってしまう。そこで、断られたときの対処法を書いてあるので、必ず理解してくれ。また、女性に限らず人間心理として、

「物事を最初に感情で決めて、後で論理的に自分を納得させる」

というものがあるのを忘れないで欲しい。例えば、不倫をする際も性欲などの欲望に任せて、後で「相手が強引だったから」といった風に正当化するのが人間だ。

ナンパは衝動買いをさせる出会い方なので、特にこの心理は重要だ。

2. 具体的な断られたときのナンパトーク

女性はナンパを99%断るものだ。(稀にビッチもいる)ナンパで成功をするには、断られてからがスタートだと思って欲しい。断られてからのトークの展開次第でナンパを成功させることができるのだ。

ナンパを断られたときの対処法さえ出来れば、ナンパを成功させて、女性の連絡先を聞いて後日のデートに繋げたり、連れ出して当日にカラオケや飲みなどのデートをすることもできるようになる。逆に、諦めたら、その女性との未来はなくなってしまうのだ。それくらい重要なことだというのをわかって欲しい。

この女性に断られたときのナンパトークのことを、ナンパ業界の専門用語で、(営業で使われる切り返しトークからの派生用語だと思う)

「切り返しトーク」

と呼ばれている。この切り返しトークの代表的なパターンとなる

【ナンパの断り文句パターン】
パターン1:彼氏がいるから
パターン2:これから待ち合わせなので
パターン3:また会ったらね
パターン4:急いでいるので
パターン5:他にも可愛い子いますよ
パターン6:ごめんなさい

そして、これらのパターンの対処法となるトーク事例を紹介していくので、あなたの身体に染み込ませて欲しい。また、基本的な切り返しトークは

1:笑いに持っていく
2:誠実さをアピール
3:わかりやすくシンプルに

のどちらかの流れにしていく。これも念頭に置いて、これから話していく切り返しトークを学んで欲しい。

パターン1:彼氏がいるから

ナンパ師が出会ったばかりの女性に、彼氏が本当にいるか、ただの断り文句かはわからない。言葉のトーンなどから見極めていく。ただ言えることは、ナンパ師であれば彼氏がいることくらい当たり前で口説いていくことだ。

1:本当にラブラブしている彼氏がいる
2:彼氏がいるというのは嘘
3:彼氏は本当にいるが上手くはいっていない

よほど軽い女性でない限り「1」のケースの女性の場合にナンパで成功するのは難しいだろう。実際、こういうパターンの女性を連れ出してもゲットできたケースはない。

「2」「3」のパターンの女性の場合は、粘っていくと上手くいく可能性は全然ある。

そして、この断り文句のときに、ジゴロパンダが使っている切り返しトーク事例として、

事例1:
「別れたらいいよ、俺がいるだろ(笑)」
⇒ 「なんでそうなる!」とツッコミを入れさしつつ「キミを狙っている」というニュアンスを混ぜたトーク

事例2:
「ああああああ!それは聞こえない(笑)」
⇒ 「あああああ!」の部分で耳を塞いで、聞きたくないアピールをするという笑いを誘うトーク

事例3:
「彼氏がいても、男友達を作っちゃいけない決まりはないだろ?」
⇒ 「たしかに」と納得させて、一緒に遊ぶ理由に持っていく。ナンパ師に好印象を抱いている場合に特に有効なトークだ。一緒に遊ぶ理由を与えるのに、背中を押すことができる。

パターン2:これから待ち合わせなので

特に、夕方の時間を超えると一気に多くなる断り文句だ。これは断り文句というよりも、事実であるケースが多い。そのために、連れ出しが難しくなってしまい、番ゲに以降することも選択肢に入れていこう。

また、このフレーズが出てきた場合に把握しておくべきなのは、

【待ち合わせパターンで把握すべき情報】
1:その待ち合わせまで時間がどれくらいあるのか?
2:その予定は何時ころに終わるのか?
3:どこで待ち合わせをしているのか?
4:彼氏と待ち合わせか、女友達と待ち合わせか?

といったものだ。これらを事前に把握しておくことで、戦略を練ることができる。例えば、待ち合わせまで20分以上時間があるならば、カフェなどに連れ出して、後日のアポの確率を高めるための活動ができるかも知れない。

予定が終わる時間帯がわかれば、終わった後に「遊ぼう」と提案することも可能だ。どこで待ち合わせをしているのかという場所も把握しておけば、彼氏と待ち合わせをしている場合に遭遇して揉めないようなプランも提案できる。

待ち合わせ相手も把握しておくことで女友達なら一緒に遊ぶことも可能だったり、彼氏の見切って諦めるか、もしくはトラブルにならないかを未然に防ぐこともできる。こういう小さい積み重ねで1%ずつ成功確率を高めていく行為がナンパなのだ。これが「ナンパは確率論」と言われる理由だ。

そして、この断り文句のときに、ジゴロパンダが使っている切り返しトーク事例として、

事例1:
「待ち合わせって俺と?何時だと思ってんの!遅刻だぞ(笑)」
⇒ 笑いを誘うパターン

事例2:
「待ち合わせ相手とは連絡取れてる?」
⇒女性同士の待ち合わせの場合は特に、大幅に遅刻していて「いつ来るかわからない」というケースや、連絡自体が取れていないこともあるので、それを把握したらチャンスありうる。

パターン3:また会ったらね

声を掛けられ慣れている子が使うフレーズになる。この言葉を真に受けて「じゃあ、次に会ったら」と思ったらダメだ。「次に会う機会なんてない」と思ってナンパをした方が態度も強気になり成功はしやすい。

ただ、毎日同じ場所でナンパをしているとしたら可能性としてはある。女の子の通勤ルートなどのケースだ。それでも、最初の声かけの時に結果を出すようにした方が良いだろう。その方が次回に会ったときに、相手女性の印象に強く残っているので成功に繋がりやすくなる。

そして、この断り文句のときに、ジゴロパンダが使っている切り返しトーク事例として、

事例1:
「わかったー!じゃあ、いつ会う?(笑)」
⇒ 女性が言っている意味を、わざと間違えて笑いを誘うパターン。

事例2:
「これだけ人がいるのに、次に会える訳ないじゃん(笑)」
⇒ 次に会えない前提で話していくトーク。「今しかないでしょ!」という部分を強調することで、真剣さを伝える。

パターン4:急いでいるので

スカウトなどの仕事で声を掛けていると勘違いしている場合が多い断りフレーズ。「ナンパで声を掛けている」というのをわかってもらう流れに持っていく。ただ、言葉だけでは信用してくれないので、説得力が必要になる。

そして、ジゴロパンダが使っている切り返しトーク事例として、

事例1:
「スカウトとかじゃないよ!タイプだったから声を掛けたんだ」
⇒ 仕事ではなく、ナンパで声を掛けたというのをはっきりと伝えるパターン。

事例2:
「そんなに急いでどうするの?生き急いでいると疲れて死んじゃうよ(笑)」
⇒ 急いでいること自体を、いじるトークの流れに持っていく。

パターン5:他に可愛い子いますよ

20代後半以上の女性や、自分に自信のない子から出てきやすい断りフレーズになる。そして、「誰でもいいんでしょ?」という自信のなさから生まれている言葉だ。

だから、真剣さをアピールする言葉を使っていくのが基本的な切り返しトークになる。ノリの良い女性の性格の場合は、笑いに持っていくこともある。

そして、ジゴロパンダが使っている切り返しトーク事例として、

事例1:
「キミだから声を掛けているんだよ」
「キミじゃないと意味がないから」
⇒ タイプだから声を掛けたというニュアンスを伝えていく。

事例2:
「いない!いない!どこにいるんだ〜(笑)」
⇒ 周りを見渡すジェスチャー付きで、笑いを誘うパターン。

パターン6:ごめんなさい

まずは、「ごめんなさい」という言葉の意味を理解することから始める。考えるられるパターンとしては、

【ごめんなさいの考えられるパターン】
1:ナンパ師自体に対して
2:ナンパという行為に対して
3:スカウトなどと勘違いされて

この中の「1:ナンパ師自体に対して」に当てはまる場合は、ルックスに問題があるケースが多い。きちんと自分を磨く必要がある。10代と40代といった風に、年齢が離れ過ぎている場合もあるので、その場合はアンチエイジングに励むしかない。

そして、ジゴロパンダが使っている切り返しトーク事例として、

事例1:
「謝られても困るし(笑)タイプだったから仲良くしたくて声掛けたんだぞ」
⇒ 謝ることではなくて、ナンパなんだということを伝えているトークパターン。

事例2:
「スカウトとかじゃないよ。タイプだったから声掛けただけ」
⇒ 仕事で声を掛けているのではなく、タイプだから声を掛けたと伝えていく。

まとめ. ナンパトークで最重要要素

ナンパにおける切り返しトークを紹介してきたが、ナンパのトークでさらに重要なのは「トークの内容」以上に「トークの印象」だ。

『ナンパの心理学』でも話しているが、俺らナンパ師側のルックス、話し方といったもので作り出す会話の印象を大事にして欲しい。

そのトークの印象次第で、同じ言葉を発言しても、女性の受け取り方が異なり、ナンパの成否に影響していく。切り返しトークを使うときには、声のトーンや表情なども意識した方が良いだろう。。

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