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1万人切りのナンパ師に教わった失敗しないナンパ方法

 
失敗しないナンパのメイン
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ジゴロパンダ
命令口調でちょっと厳しい印象を与えるが、優しい心の持ち主。元々はイジメられっ子だったので、困った人を見ると放っておけない憎めないオスパンダ。 ⇒ プロフィールの詳細はこちらをクリック

せっかく勇気を出して声を掛けて上手くいかないナンパ初心者に対して、

「ナンパは失敗して当然」

という人も多くいるが、そんなことは決してない。そんな言い訳は、ナンパの経験だけが長くてヘタクソな人の意見に過ぎないので参考にしてはいけない。

ジゴロパンダはナンパにおいて成功体験を積むことで上手くなると考えている派なので、ナンパを失敗をする経験は少なければ少ないほどに良いと思っている。成功体験を積まないと自信は手に入らないからだ。

そこで、ジゴロパンダが沖縄に住んでいるときに出会った、体験人数が1万人を超えているアメリカ出身のナンパの達人から教わったノウハウを紹介しよう。これを知れば、ナンパで素晴しい成功体験を積むことができるようになるだろう。

1. アメリカ人ナンパ師に教わったナンパに失敗しない方法

ジゴロパンダが沖縄に住んでいたときに、有名なナンパ師に出会った。彼はアメリカ人で軍人として沖縄に渡り、それから日本人女性と結婚し、沖縄に住みついた男だ。

彼はクラブや路上などで10代からナンパをしていて、セックス中毒のように腰を振りまくっていた。身長は150センチ程度だが、カッコいい身体をしていて、見た目もラテン系のように爽やかで太陽のような明るさを持っていた。

その明るさに引かれてか、多くの美女と身体の関係を簡単に持っていた。ジゴロパンダが知っているだけでも、3人ほど誰でも知っているような芸能人もナンパして抱いていた。<毎日、4人の新規の女性と10年以上に渡ってセックスを楽しんでいたと聞く。(軍人の後の職場にクラブで働いていて、その職場のナンパ仲間から聞いた話だ。複数人から聞いているから信憑性は高い)

毎日、休まずにナンパをし続ける根っからの女好きだ。彼は沖縄のクラブ界では誰も知らないレベルの生きる伝説と呼ばれている。彼がセックスした人数は、1日4人を365日で1460人。1460人を10年で1万4600人となる。そんな生活に憧れはしないが、凄みは感じる(笑)

そんな彼とジゴロパンダは一緒に遊んでいるときに、一緒に女性に声を掛けたことがある。その頃はジゴロパンダはようやく童貞を卒業したばかりの頃で、ナンパ経験も皆無だった。彼は女性との会話を盛り上げて、女性と2人でクラブのトイレへと消えていった(笑)

そこで彼が行為を終えた後に、女性に断られて落ち込んでいたジゴロパンダにアドバイスをくれたのが印象的であり、非常にタメになった教えがある。

「女性が断るのは常識だ」

女性は断る生き物なのだ。だから、断られるのを前提に声を変えなくちゃいけない、ということだった。そして、

「断られるのを前提に、最終的なYESを引き出すまで粘るのがナンパだ」

と彼は言っていた。当時は、腑に落ちなかったが、ナンパでたくさんの経験をしてきた、今となっては意味がわかる。声を掛けて一度も「NO」と言わずに女性をゲットできることは稀だ。

女性は「軽いと思われたくない」という心理がある。(ジゴロパンダが経験ある日本人以外でも、フランス人、イギリス人、韓国人、台湾人辺りはこの心理を持っていた)

この心理に基づいて、女性とのコミュニケーションを取ることで成功することができるようになる。

2. ナンパの失敗を成功に変える方法

ナンパで女性に断られた後に、どうするのかを考える必要がある。そのために、ジゴロパンダの師匠であるアメリカ人ナンパ師は、このように言っていた。

「断られることを楽しめ」

女性に断られて女々しく落ち込むのではなく「その断られることを楽しみながら笑いに変えるのがスマートなんだ」という意味だと説明された。実際に、彼のナンパを見ると、女性が満面の笑顔になっているのだ。一瞬で意味は理解できた。

イタリアやアメリカはナンパをするのが当たり前なのを、彼らの国の映画を観ればわかると思う。バーやクラブ、街中などでナンパは日常の中の当たり前の行為のように行われている。そんな中で、ナンパの上手い男性は、

「断られても楽しく粘り続けている」

だから、女性に断られても最終的な「YES」を引き出すことができるのだ。ナンパで失敗ばかりを繰り返す人ほど、諦めるのが早い。だから、上手くいかないのだ。

「ユニークな言葉遣いで口調にも優しさがありながら、態度は強引」

というのがナンパが上手い人の基本的な誘い方になる。これがナンパで成功をするコツだ。これに関しては、ジゴロパンダが公開しているナンパ音声を聞いてもらえるとイメージできると思う。

3. ナンパを失敗しないテクニック

そして、ここからは、これまで話した考え方に基づいて、ジゴロパンダも実際に使っているナンパの基本的なテクニックを紹介していく。

「切り返しトーク」

と呼ばれるものだ。これはナンパに真剣に取り組んでいて、結果も出している人であれば間違いなく使っているものだ。どういうものかと言うと、

「女性の断り文句に対して、最初からプランを用意しておく」

というものだ。断られるとわかっているならば、それに対する対処法を最初から考えて、用意をしておけば良いだけの話だ。準備が万全ならば、気持ちに余裕を持って自信を持ってナンパに挑めるようになる。

その自信がナンパ師の言葉や態度などに乗り移っていく。それにより女性から見て、あなたのことが魅力的に映るようになるだろう。そして、実は女性とナンパをしている際の断り文句も6パターンしかないのだ。

【ナンパの断り文句パターン】
パターン1:彼氏がいるから
パターン2:これから待ち合わせなので
パターン3:また会ったらね
パターン4:急いでいるので
パターン5:他にも可愛い子いますよ
パターン6:ごめんなさい

これらの断り文句に対して、それぞれ対応を事前に準備をしていけば良いだけだ。それぞれについての詳しいトーク事例に関しては『ナンパの切り返しトーク事例』を参考にして欲しい。

また、女性に声を掛けて、本気で嫌がっているか、建前の断り文句かは判断して欲しい。建前の場合は、これから話すトークテクニックを使って粘れば良いが、本気で断っている場合は粘ってはいけない。その判断基準に関しては『ナンパで女性にガンシカをされる理由』『ナンパで無視を成功に変えるテクニック』を参考にして欲しい。

まとめ. 失敗しないナンパは女性を楽しませること

女性は断る生き物だ。だからこそ、女性に断る行為自体を楽しませることだ。そうすることで、女性はナンパ師が10分20分と粘っても嫌な気持ちにならない。

それによって「一緒に遊んでも楽しそう」と前向きな印象を抱いてくれるようになる。断られても、あくまでも考えるのは女性の気持ちを前向きにしていき「YES」と応えてもらうことだ。これがアメリカ人の凄腕ナンパ師に教わった失敗しないナンパだ。

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