第3章:人生初のナンパで即日セックス

街中をうろついている時に、
「あなたもナンパしているんですか?」
と変な男に声を掛けられました。
当時の彼もナンパを始めたばかりで、札幌ではナンパをしている人は珍しいので、興味深くて声をかけてきたそうです。
ちなみに、もうブログなどはやっていませんが、彼です。
⇒『スト猿君のブログ』
(よーく読むと、ジゴロパンダも別称で出てきます(笑))
当時のスト猿君は、大学生で彼女もいるのに「ナンパをして色んな女の子とセックスしたい」「どうしても100人切りをしてみたい」という明確で、性的な欲望まっしぐらの人でした(笑)
スト猿君も体育会系で根性もあるので、毎日のように足が棒のようになるくらいナンパをし続けるような男でした。
それから彼と性格も合い「情報交換」をしたり「コンビナンパ」をするようになり、それから僕も彼と同じようにナンパスキルが急上昇していきました。
彼とは今でも親交の深い男で、僕と違い結婚願望などがないので、深夜まで勤務をする多忙仕事の合間に、趣味でナンパを続けて、軽く500人切りはしているそうです。
お互いにナンパが上達をした後は、彼とはナンパのノリも合い「乱交プレイ」として「3P」「4P」などを頻繁に一緒にやっていたので、今でも連絡を取り合う仲です。
25歳美人OLをカラオケで人生初の即日ゲット
スト猿君と出会ってからはナンパで結果を出すスピードも早くなり、次のステップとして
「女性とデートができてもセックスまで行き着けない」
ということに悩みましたが、それも同じように「トーク」や「デートのエスコート術」を毎日研究していくことで、解決できました。
「初めての準即ゲット」
を経験したり、連れ出しも簡単にできるようになり、ナンパがどんどん楽しくなってきました。
「初めてのカラオケで即日ゲット」
ということを経験できました。
しかも、黒髪モデル系だけどEカップあるというセクシーな美人だったので、それがナンパと女性に対する大きな自信となりました。
可愛いけど色気もあるグラビアアイドル系の女性が好みなのですが、そういうルックスの彼女だったり、セフレが3人以上できたり、
一ヶ月に10人の新規の女性とセックスをしたり、
と性的な欲望は十分満たされるようになりました。
ですが「もっとナンパスキルを本格的に上達したい!」という気持ちが強くありました。
というのも、ブログやツイッターなどでナンパの成果報告をしている人たちがいて、彼らは
「1日5人の可愛い女の子と即日セックス」
「1か月間に80人の新規女性とセックス」
「1000人斬り」
といった実績報告をしているのを見て、異世界の住人のように感じました。
今の自分はショボくて、彼らのような世界に到達すると、
「沖縄のナンパ師たちのように、黙っているだけで誰もを惹きつける魅力的な男になれるのではないか」
という期待を持っていました。そこで、東京にナンパ修行に行ってみようと考え出したのです。
【目次】
第3章:人生初のナンパで即日セックス ← 今はココ